Cloud Phone

使い方

申し込みから、実機が動き出すまで。特別な準備は要りません。

はじめるまで

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    登録する

    メールアドレスとパスワードだけです。カードの登録は要りません。

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    端末を借りる

    空いている実機が 1 台割り当てられます。ここからご請求が始まります。 ブラウザに端末の画面が出れば、すぐ使えます。

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    いつもどおり使う

    アプリを入れ、アカウントにログインします。手元のスマートフォンと同じです。 日本語の入力も、音声もそのまま使えます。

自動化を作る

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    アプリと動きを選ぶ

    「X の最新メッセージに返信する」のように選ぶだけ。66 種類のひな形から選べます。プログラミングの知識は要りません。

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    中身を埋める

    返信する文章や、開きたい動画の URL を入れます。URL は CSV からまとめて取り込めます。 うまく言葉にできないときは、AI に相談して草案を作れます。

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    端末の画面の隣で実行

    いま何番目を実行中かが 1 行ずつ出ます。途中で止められます。 時刻を決めて自動で動かすこともでき、間隔の下限はありません。

プロキシを使う場合

プロキシは当社では提供していません。ご契約中のものを登録してお使いいただきます。 HTTP と SOCKS5 に対応し、ユーザー名とパスワードが要るものも使えます。

複数を名前を付けて保存でき、どの端末にどれを使うかはいつでも変更できます。 地域を選んでおくと、端末の時計もその地域に合わせます。

返却するとき

返却の操作をすると、端末は工場出荷状態へ初期化されます。保存したファイル、インストールしたアプリ、ログイン状態はすべて失われ、復元できません。 必要なデータは返却前に退避してください。

端末に画面ロックを設定しないでください。ブラウザ経由でお使いいただく前提のため端末側のロックは必要がなく、 設定されていると返却時の初期化ができなくなります。

料金は料金ページを、 安全性の考え方は安全性のページをご覧ください。